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どこにも無かった、 誰も知らなかった住み心地一番の家
こんなの初めて!寒くない風呂
一度住めば、もう〜離れられない住み心地があります。

風呂の蓋(ふた)は使っていません。
【外気温とモデルハウスの比較】
あなたの家と比べてみてください。
平成23年10月22日(土)朝7時 小雨
外気温19,0℃ 湿度85%
(きのうの最高気温14時26,4℃)
小屋裏25,6℃
2F廊下25,7℃
1F居間25,2℃ 湿度57%
1F床表面25,2℃
床下温度23,5℃ 湿度62%
蓄熱ストーブ2キロ
通気層閉鎖
(外断熱・二重通気ソーラーサーキット工法採用)
☆住環境アドバイザー上郡清政です。
いつもご覧いただきありがとうございます。
旅の途中で、私どもにお泊りになった『折り紙のハッピードラゴン』の吉澤さんは、到着後すぐに風呂に入っていただきました。

自転車とテントのヒッチハイクですから、暖かい風呂が一番だと思ったのです。
事実、「やはり風呂っていいですね〜。とってもいい風呂でした」とおっしゃっていました。
この風呂には、まだ多くのみなさんが経験されていない優しい暖かさがあるのです。
つまり、『「寒いッ!」と感じさせない暖かさがあるのです。
どういうことかといえば、まず脱衣場にも室温と同じ暖かさがあります。
裸になっても寒くありません。普通の家の『脱衣場は寒い』っていう感覚がないのです。
そして、浴室の浴槽には蓋(ふた)がありません。要らないのです。湯気の温もりが浴室全面に広がっています。

ですから普通の家のように浴室に入ると、すぐ熱い湯をかぶるってことがないのです。
それにより、交通事故死より多い浴室のヒートショックによる事故死が防げます。

見学者の多くは、『浴槽に蓋(ふた)が要らないって、どういうことですか?』と尋ねられます。
「断熱材ですっぽりと包まれた家の中にある風呂です。ですから冷めにくい風呂になります。したがって蓋(ふた)が要らないのです」
とお答えしますと、ほとんどの人が「湯が冷めないって・・・」と半信半疑になられます。
お泊りいただいた『折り紙のハッピードラゴン』さんの吉澤さんも、最初はたぶん同じ思いだったっと思います。
外断熱の特徴で、既に脱衣場も浴室も室温まで温まっています。
外断熱・二重通気ソーラーサーキット工法の中にあるものは、このように家の部材すべてが、ほぼ同じような熱を抱えているのです。

このように浴室も同様で、家の中に温度差がない暖かい住環境がとっても気持ちいいのです。それを『住み心地』ともいいます。
『家は同じではない』が、これでまた一つ証明できます。
あなたも、この暖かさをモデルハウスで体感してみませんか?
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